MongoDBをバックグラウンドで起動させておく

概要

  • DOS画面を立ち上げずにWindowsログイン時にMongoDBを起動させておく

方法

基本的にはwindows純正の「サービス」に追加することでバックグラウンドでアプリケーションを起動させておくことができる。
今回はMongoDBを起動させるバッチファイルを作成し、それをNSSM(下記URL参考)を用いてサービスに登録する。
サービスを登録する際のNSSMの設定は特にデフォルトのまま。
今回登録したバッチファイルは以下。絶対パスで指定しないと起動できない。

参考

NSSM – the Non-Sucking Service Manager
http://nssm.cc/usage